メインの手法⇒20EMAと12EMAとブレイクアウトのトレード手法
初心者さん向け⇒MACD(EMA)をチャートに表示したデイトレ手法
平均足を活用⇒平均足と20EMAを使ったトレード手法
レンジ用スキャ⇒レンジ用の1分足スキャル
ツール⇒FXプライム【ぱっと見テクニカル・パターン分析】は使えるのか?
▼FXブロードネットと期間限定タイアップ!
⇒FXブロードネット×かずエモン・タイアップ企画専用ページはこちら
※FXブロードネットとかずエモンFXブログの限定企画!
※私が書かせていただいた特別レポートをプレゼント!
※もちろん5000円キャッシュバックもアリ!
※タイアップ企画参加は必ずこちらから⇒FXブロードネット×かずエモンFXブログ・タイアップ企画専用ページはこちら
参考記事⇒【重要】FXブロードネットと期間限定タイアップ企画!レポート内容
FX・トレール注文でリスクを最小に利益を最大に
簡単に説明しますと、
ストップ(逆指値)が自分が設定した値幅で常に変動する注文方法です。
例えば、95.00で買ったとします。
このとき、損切り(ストップロス)を50銭にトレール注文にて設定しておくとします。
順調に上げてきて、95.50になったとしましょう。
トレール注文で50銭を設定してあるので、
95.50になった時点で、損切りが95.00になります。
この時点で、もし仮に95.00まで一気に下がったとしても損は0円。
仮に、このまま順調に上げてきて、96.00まで上げてきたとします。
そうすると、トレール注文にて損切りを50銭と決めてるので
損切りが95.50に変化します。
となると、もし仮に95.50まで一気に下げたとしても利益は50銭。
どうでしょう?かなり良いと思いませんか?
ちなみに、一度上げたトレール注文は下がりません。
先ほどの例で言うと、96.00まで上がったとしたら95.50がストップのレートとなりますが
もし仮に95.80まで下がってきてもトレール注文は95.50のままなのです。
つまり、買いで入った場合のトレール注文はあらかじめ決めた値幅で上がったままとなり
売りで入った場合はのトレール注文はあらかじめ決めた値幅で下がったままとなるのです。
イメージはこんな感じ

例えば、95.50で買いで入ってトレール注文の値幅が20だとします。
95.80になるとトレール注文によるストップが95.60になります。
次に95.70に一旦下げたとします。
レートは下げてますが、95.80のときにストップが95.60に上がったので
95.60はそのまま。
次に、再度95.95まで上がったとします。
すると、値幅は20なので、95.75までストップが自動的に上がります。
95.95まで上げてきて、そのまま95.75まで一気に下げたとしたら
そのときに決済となるイメージです。
この注文を駆使すれば、無駄な損切り等が減ると思います。
是非、このトレール注文を実践してみてはいかがでしょうか?
今後レバレッジ規制も厳しくなると、
ロスカットルールの条件が業者で厳しくなるかもしれません。(某業者)
ロスカットの際に手数料をとる業者もあります。
トレール注文で確実に損切りを出しておけば
損切りが結果的に決済注文にもなりますし、リスク管理にもなりますし、
無駄な損切りをせずに利益を伸ばせると思います。
このトレール注文ですが、搭載されてる業者が多くはないです。
私が調べた限りですと、
⇒EMCOMTRADE
ドル円0.9銭(固定) ユーロ円1.4銭固定 ポンド円2.4銭固定 豪ドル円2.5銭固定
⇒エースでねらえ!FX
・約定スピードは業界最高水準
・豪ドル円1銭〜という豪ドル円トレーダーには嬉しいスプレッド
⇒小林洋行の店頭FX「ドルフィンFX」
ドル円1銭〜 ユーロ円3銭〜
・くりっく365のFXメジャーズ
⇒FXブロードネット
ドル円0.5銭〜 ユーロ円0.9銭〜 ポンド円4.7銭〜 ユーロドル0.5銭〜
・平均足・EMAの両方を搭載していて、スプレッドも狭い業者
が有名なところでトレール注文を搭載している業者でした。
各業者ともキャッシュバックがあるので、
キャッシュバックをいただくのと同時に、トレール注文を実践してみてはいかがでしょうか?
| 人気NO1 | 情報量NO1 |
| 為替ブログランキング | FX人気ブログランキング |
FXランキング
![]() |
![]() |
![]() |
タグ : トレール注文














コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する